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zoom RSS あきらめない。

<<   作成日時 : 2009/04/29 21:50   >>

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中学校からだから、もう15年以上も勉強しているのに修得できていないことがある。
英語というシロモノだ。
これをマスターするってことは、ネイティブではないので、まず、できないんじゃないかなぁ〜と思う。
じゃあ、どこまでできれば、納得できるのか?
>TOEIC730点でしょう!今は恥ずかしながら530しかない。あと200点。
最終目的は?
>ビジネス・ミーティングで不自由なくコミュニケーションがとれること。

そう。あと200点。これを克服できたら、すばらしい世界が待っているんじゃないかと妄想に耽る。しかし、ただ、夢見ているだけでは何事も進まない。挫折を繰り返し、ここまで来たが、もう繰り返したくない。
530。学生のころから600点以上とれている奴は腐るほどいる。また、30歳になって諦める人も結構いる。しかし、自分はこう思う、年齢は関係ないだろって。逆に年が経つ程、奮起すべきじゃないのかって。
自分は30までまだ少しあるけど、どうにかしてこの目標を達成したい。去年の12月、自分は会社の人事異動で新たなセクションに配属された。今、ここが、頑張りどころでは?
実際、好機かどうかなんて関係ないのかもしれない。なぜなら、やる気になって何かに取り組むということは、それ自体が自分にとってプラスになることだからだ。しかし、人はきっかけを求めるものだ。何か行動のよりどころを。だから、自分はこの機会を好機ととらえて、奮戦しようと思う。

なぜ、今までできなかったのか。
この分析なくして先には進めないと思う。色々考えてみたが、それは本気になっていなかったということ。あと、計画性がなかったということだ。
ただ英語に触れる機会が多ければ、いつの間にかできるようになるなんて、そんな甘いもんじゃないというのは嫌というほどわかった。集中し、取り組む。わかるまでやり続ける。

あと、わからなくても自分を責めないようにしようと思う。プラクティスはストイックであるべきだが、モチベーションのコントロールという点では、自分をノセテいかなければならない。そうでないと続かないのだと思う。これはプラモ作りにも共通しているのだが、うまくいっている軌跡を見て、それをやる気にして次に進む。根気のいる仕事には共通することじゃないかなぁと思う。第一、530というのが実力なのだから、全部わからなくて当然なのである。それより、聞き取れたり、記憶していたことに対して、オゥケィ!と言って前に進もうと思う。

「挑戦。」この言葉は鮮やかだけど、裏を返せば、まだ未到達ってことだ。もしかすると失敗、挫折も含んでいるかもしれない。しかしながら、その失敗があるからこそ、その挑戦に意味があり、その達成に輝きが増すのだろうと思う。
Never give up!!!






















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